名刺獲得枚数が2800枚から4200枚へUPしました!(事例紹介)

事例紹介  June 05, 2012

・広告主

福祉用具メーカー

・コミュニケーションツール

展示会(国際福祉機器展2012)

・結果

前回比で名刺獲得枚数が2800枚から4200枚へUP

 

ー広告主の声ー

社内営業スタッフの評判も上々であった。

前回はあまり見られなかったブース内での賑わいもあり盛況のうちに終えることができた。

中央空間の見通しの良さもあり、製品が見やすくPOPなどで分かりやすい訴求ができた。

 

 

 

・プロジェクト名

展示会ブースプラン

 

・広告主

株式会社カワムラサイクル

 

・コミュニケーションツール

国際福祉機器展2011 出展ブース 12小間

 

 

・ターゲット

1.販売代理店

2.納入先関係者(病院、介護施設などのケアマネージャー、ヘルパー、職員、看護士)および利用者

 

・背景、目的

既存の販売代理店に対しての新製品発表とマーケットリサーチ。

納入先関係者およびご利用者への認知度向上、ブランディング。

 

・PRポイント

新商品ユニバーサル自転車の発表。

主力製品である標準車いすに付加価値を付けた製品群。

 

・要望

試乗スペースの確保

23点の製品展示

 

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・広告テーマ

「高齢者や身体障害者の快適な暮らしづくり」に貢献する企業理念をイメージしたブースづくり。

販売代理店との密度の濃いコミュニケーション空間の創出。

 

・施策

「ご利用者の快適な暮らし」につながるイメージとして大地と緑と虹(空)をブースデザインに採用し明るい空間を演出。

 

展示物を試乗するという条件の中で、他の来場者が試乗中でも製品訴求ができるよう実寸大のグラフィックを配置。

 

無駄な造作物は無くし、床面を色分けすることによって製品の視認性とコミュニケーション空間の広さを実現。

 

・成果基準、目標

名刺獲得枚数3000枚(前回2800枚)

 

・本プロジェクト効果測定結果

名刺獲得枚数4200枚

前回比で1400枚(150%)UP

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